偏差値50だった僕がアーヘン工科大学に入学した:平凡な成績だった中学時代

皆さんこんにちはアーヘン工科大学のセイジです。今回は少し自分の中学時代の時を振り返ろうと思います。今でこそドイツの名門大学と呼ばれているアーヘン工科大学に通っていますが、中学生の時は特に決して頭の良いほうではなく運動も苦手でした。もう本当に記事のタイトル通り中学校の成績は極めて平凡。それでも平凡なりに工夫して進路を考えそれが確実に今につながっているので、これから受験勉強を控えている中学生の方たちに少しでも参考になればと思います。