「もう留学の準備は大丈夫?」交換留学に必要な荷物をもう一度リストアップ!!【ドイツ正規留学・留学】

ドイツ留学の準備は整いましたか?
今回はドイツへ留学・正規留学の際に持って行ったほうが良い荷物をリストアップしてみました。
ドイツに売っているもやインターネットで購入できる物は別で紹介しているので参考にしてみてください。



 

飛行機の中に持って行った方が良い荷物

  • パスポート
    有効期限には注意しましょう。ビザ申請の際には申請期限よりも長い有効期限のパスポートを所持しておく必要があります。
  • 航空券
    チケットは印刷して持っておきましょう。
  • 海外旅行用の保険
  • クレジットカード1枚以上(出発時には片方スーツケースに入れておきましょう)
    片方が使えなくなることを想定して一応2毎持って行き、一枚はスーツケースに入れておきましょう。
  • ドイツ大使館より発行される財政証明書(ドイツ正規留学生のみ)
    財政証明書は正規留学を希望する方なら必須の荷物です。事前に大使館によって発行しておきましょう。また入国審査でこの証明書を見せると語学に不安があっても、ある程度入国しやすくなります。
  • 大学もしくは語学学校の入学証明書
  • ユーロ(200ユーロ程度)
  • 日本円(2万円程度)
  • 歯ブラシ
    出発前の空港やラウンジ、最初の数日宿泊するホテルで使うことができます。
  • スマホ、ノートパソコン、充電器
  • 変換機

スーツケースにジッパー袋で入れたほうが良い荷物

  • 化粧品
  • リップクリーム
  • 生理用品
  • 洗面用具
  • 現金(ユーロと円それぞれ200ユーロ)
  • クレジットカード1枚
    片方が使えなくなることを想定して一応2毎持って行き、一枚はスーツケースに入れておきましょう。
  • 変換器、充電用ケーブル



スーツケースに入れたほうが良い荷物

  • スーツ
  • Tシャツ
  • 長袖シャツ
  • ヒートテック
    ドイツの冬は寒いのでヒートテックを4つほど持っていきましょう。
  • 上着
    防寒用の物よりも防水用のジャケットもしくは上着、ジャンパーなどは一つ持っていきましょう。
  • ジーンズ
  • 靴下
  • タオル
  • 筆記用具
  • 運動靴、スニーカーなど
  • 雨具(折り畳み傘)
  • 下着
  • ストッキング
  • 日本からのお土産
    日本からドイツへ持って行ったほうが良いお土産一覧!
  • ドイツ語文法テキスト1冊と単語帳一冊
    ドイツ語文法書お勧め一覧ドイツ語単語帳お勧め一覧
    日本から持っていくテキスト単語帳はドイツ語の物でなく日本語の物がベストです。
  • 両親への緊急連絡先(英語版と日本語版)
    海外では何があるかわかりません。もしもの時は代わりの人に連絡を取ってもらえるように英語で書いたものも準備しておきましょう。
    もちろん両親には自分の滞在先の住所と緊急連絡先をしっかり伝えておきましょう。
  • 防寒用品
    日本で購入した防寒用品よりもドイツで購入することをお勧めします。ドイツの冬は-20度になることもあり日本に比べ過酷な冬であるため、日本で売っているものよりもドイツで売っているものを購入したほうが良いでしょう。

ドイツでも買える!むしろドイツで買ったほうが良い物

  • 炊飯器
    電圧が合わないので日本の物をそのまま使うと大変危険です。ドイツでもインターネットやデュッセルドルフで購入することができます。
  • タコ焼き器
    電圧が合わないので日本の物をそのまま使うと大変危険です。ドイツでもインターネットやデュッセルドルフで購入することができます。
  • ドライヤー
    電圧が合わないので日本の物をそのまま使うと大変危険です。ドイツでもインターネットやデュッセルドルフで購入することができます。
  • 日本の調味料、たこ焼き粉、ソースなど
    ドイツのデュッセルドルフやミュンヘンの日本雑貨店で購入することができます。インターネットでも最近は手に入るそうなので、
    わざわざ日本から持っていく必要はないでしょう。
  • 歯磨き粉
    日本で販売しているものより、フッ素の含有量が高いのでわざわざ日本から持っていく必要はありません。

 



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